ワークライフサポートプラクトは精神障がいや発達障がいを持つ方を対象とした就労移行支援事業所です

プラクトの支援について

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プラクトは精神疾患や発達障害を持つ方を対象とした就労支援プログラムを提供しています。

プラクトにおける就労支援の柱は、①個別型支援 ②グループプログラム ③他機関連携 となっています。

①個別型支

 個別の面談や関係機関・面接・就職先などへの同行支援はプラクトの支援のベースになります。精神障害・発達障害を持つ方を対象としているため、個々の困りごとはとても多様です。そのため、個別の関わりを大切にし、多様な問題に対処していきたいと考えています。

②グループプログラム

 午前を中心に、少人数型のグループプログラムの場を提供しています。
求人のこと、応募書類のこと、面接のこと、就職後のことなど就職にまつわる基本的な知識や対処を学ぶプログラムから、疾患や障害との上手な付き合い方、就職後の自己メンテナンス方法を学ぶプログラムなど多岐に渡ります。
面談などにおけるアセスメントを通し、利用するプログラムを検討させていただいています。

③他機関連携

 支援の輪をプラクトだけに留めず、一人一人のニーズに応じ、ハローワーク・医療機関・就労支援施設などと連携し、スムーズな職場への定着と、就労にまつわるライフステージの変化に対応していきたいと考えています。

 

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このページの目次

スタッフについて

プラクトが大切にしてること

プラクトの就労支援の流れ

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